多くの女性があげるのが
**「健康状態」**です。
40代を過ぎてから感じる不調
- 頭痛
- 肩こり
- 腰痛
- 冷え
- イライラ
- 寝つきが悪い など
なんとなく続く
カラダとココロの不調…
「年齢のせいだから仕方がない」
そう思っていませんか?
実はその不調、食事が原因かもしれません
実はその不調、
食事による**「栄養不足」**が原因かもしれません。
不調知らずの体になって
カラダもココロも軽く、
健康で美しく歳を重ねたい方へ。
講座のご案内
「健康で美しいカラダづくりを! ~不調と食事の関係~」

こんな不調ありませんか?
☑ 体がだるい
☑ 疲れやすい
☑ ちょっとしたことでイライラしてしまう
☑ 体が冷える
☑ 肩こりが慢性的につらい
☑ 肌の乾燥、シミなどの肌荒れ
☑ 花粉症などのアレルギー症状
☑ 食べたら胃がもたれる
これらの不調は、
カラダとココロからのサインかもしれません。
仕方がないと決めつけなくて大丈夫
「40歳を過ぎたから」
「体質だから」
「もう年だから」
原因を知れば、
毎日の食事で体を整えることができます。
この講座でお伝えすること
この講座は
「○○を食べましょう」という
一般的な健康講座ではありません。
- カラダとココロの不調の原因
- 体に何が足りていないのか
- 何を選んで、どう食べたらよいか
一生使える食事の考え方をお伝えします。
講座内容
- いまのカラダと食事を振り返る(ワーク)
- 体調が悪い原因を知る
- 足りない栄養素を知る
- 食事の重要性
- 食事の基本
- 栄養素の役割と効果
- 理想の食事をつくるコツ
- 食への意識が変わる(ワーク)
※ 17ページのテキスト付き
※ すぐに実践できるヒントもお伝えします
この講座を受けると、こんな変化が起こります。
- 不調の原因がわかり、体が軽く感じられるようになる
- 自分に必要な栄養素がわかり、食事の選び方に自信が持てるようになる
- 食べるべきものが自然とわかるようになる
- 今すぐできることが見つかる
- 食事のバランスを自分で整えられるようになる
- 食事への考え方が変わり、食を楽しめるようになる
- ココロに余裕ができ、前向きな気持ちに変わる
こんな方におすすめです
- 不調を食事で改善したい!
- 病院へ行っても薬を飲んでも変わらない
- 頭痛や肩こりがずっと続いていて辛い…
- 毎日イライラしてしまう
- 薬に頼り続けたくない
- 自分や家族の健康が気になる
- 何を食べたらいいのかわからない
- 体調を崩すと長引く
- いつまでも元気でいたい
- 健康で美しい体をつくりたい
ご参加者さまの声(一部)
一汁三菜の量の目安がわかりやすかった。
すぐに実践したい。
たんぱく質を毎食摂れていなかったので、
気をつけたい。白米は雑穀米に変えたい。
○○をキッチンに貼って、
毎日とれるように努力したい。(40代)
朝ごはんは、
パン食からごはん食に
変えようと思いました。(40代)
改めて栄養の勉強ができました。
和食に切り替えたい。
食べる量の目安が参考になりました。
朝ごはんも簡単なものを
教えていただき参考になりました。(40代)
添加物の少ない食品を意識して買う。
安い方がよいという考え方を改める。
原材料チェックをして
高くてもいいものを! (50代)
朝食にごはんと味噌汁を
最低でもつくろうと思った。
野菜もたんぱく質もとれるように
頑張ろうと思いました。 (70代)
他
大阪で開催した講座のアメブロ記事
↓
神戸で開催した講座のアメブロ記事
たくさんの気づきと学びの声をいただきました。
開催概要
【開催日】
毎月開催(内容は同じ)
第2水曜日/第4土曜日
※現在、6月までお申込み可能
【時間】
10:00~12:30(約2時間30分)
【場所】
健美食サロン(京都市中京区)
※詳細はお申込み後にご案内
【受講費】
5,500円(税込)
(講座資料・ドリンク付)
※事前のお振込みをお願いしております。
✩講座終了後、
本気で食事を見直し改善したい方は、60分の無料相談をお受けしています。
お申込みはこちら
👉 詳細・お申し込みフォーム
https://www.reservestock.jp/page/consecutive_events/35110
講師より
私が食事を整えられたのは、
栄養学の知識を腑に落とすことができ
日常の食事で実践することができたから。
私自身も、40代になって
様々な不調に悩んだ一人です。
カラダと向き合い
食事を見直すことで
不調が改善し、体質が変わっていきました。
私たちは
食べたものでできています。
だからこそ
何を選び、どう食べるかが
未来の健康美をつくります。
ちょっとでも気になった方は、気軽に参加してくださいね。
食事を楽しみ、もっと人生を一緒に楽しみましょう♪
あなたとご一緒できるのを心よりお待ちしております。
